ランドローバー レンジローバー

2016年9月19日 (月)

レンジローバースポーツの修理 スピンオフ

レンジローバーの修理ですが、先週はあまりに時間が無かったので、ぞんざいな内容のブログばかりでしたが、今回はその解説

レンジローバースポーツのフロントバンパーは引き取り当時、なんとアジア(中国が拠点)、本国イギリスにも在庫がなく、どうにも困った状態でした。でもメーカーはすばらしいもので、ディーラーのPCに逐一、いつどうなると言う情報を開示します。で、8月に預かったにも関わらず、バンパーが来たのが9/13。これは割りと早い段階からLR川越から打診されていました。

Dsc00567

僕らが普段、利用している部品卸売り業、いわゆる部品屋ではまかり間違えてもそんな情報くれません。彼らも忙しいのでかまってられないのです。

ところで、色が塗られてあるバンパーなど国内では当たりまえでも、世界的に見れば滅多にないもので、今回も塗装前提なのですが、塗装する部分と黒い素地の部分と最初から組んだ状態でやってきます

まあ、国産車でもいわゆる塗り分けバンパーは古くなると存在するのですが、レンジのようにデザイン優先の超高級車になると、マスキングが超人的に難しくなります。

ちなみにグレーなのはプライマーで塗られています。一般的にPPやABSなどのプラスチックの素材そのものに完全な密着を、等しくどこのボディショップでも保証するのは難しく、プライマー仕上げで入荷することが多いです。このプライマーはシリコンリムーバーでは解けず、プラスチッククリーナーなどのモノマー系には解けるようです

Dsc00568

そして、塗料の乾燥の際に熱でひん曲がってしまい、取り付けが少々厄介だったりしてね
まあ、ライナーを外して、ジャッキで鼻先をちょいと持ち上げればかなり楽になります。

Dsc00615

でも、輸入車らしさはこんなところにあります。
フロントフェンダー下部のいわゆるスプラッシュガード

Dsc00620

裏から見た写真ですが、上側はクリップでぱっちんと押し込むだけ

Dsc00621

ところが中に1本プラスビスが入ります。

Dsc00622

Dsc00622_2

真正面からだと手首を180度曲げてビスを入れるのですが、ゴムの実を食べたことがないのでできません。ミクロマンなら壊れてしまいます。

Dsc00623_2

あまりに狭いところにビスがあります。なんともおバカなところにビスがあるのです。

Dsc00626

極端に背の短い+ビスの平たいラチェットが必要になります。

画像の中では↓のSEKの商品を使っています。これが安い上に丈夫で今日のヒット工具なのです

この手の商品と言えば日本が誇るラチェット専売メーカー(今は違うようですが)コーケンの商品が大昔からベストセラーで、これはこれで優れていますしずいぶん助けられましたが、SEKの商品はさらに低く使いやすいです。

是非、お道具箱にひとつ入れておいてみてはいかがかと思いますよ

さらに話題が変わって、先日飯能のとあるラーメン屋さんに行きました。
百裂拳です。

いや百列軒です。
店主の方は狙っているのかすごく聞きたかったのですが、聞けずじまいでした

Dsc00546

この佇まいで

Dsc00547

あの

1f9a21976a862ccc80eac0834ef1129b_40

あたたたたた~は、やっぱり考えられないワケでありまして

ラーメンはこってり系でなかなか美味しい。また一度出かけてみよう。

Dsc00549

今日は時間があったので、日ノ出町のつるつる温泉に行って来ました。

Dsc00679

オフロの中で、いくらブログ用だからと言って写真を撮ってしまうと、手が後ろに回ってしまうのでありませんが

Dsc00681

山間のひなびた雰囲気ですばらしいところです。
Dsc00682

さて明日から再び忙しくなります。

2016年9月 1日 (木)

今回は全て関西弁で読んでください

はい、みなさんこんばんわ。
今夜はまたあのレンジローバースポーツなんですね。

3aeb6e0500667ab87064246c7b382557

またお会いしてしまいました。
今回は当て逃げなんですねえ。

今回はオートバイに当て逃げされてしまったのですねえ。で、最近よくあるドライブレコーダーというキャメラを積んでいれば相手や信号の色を特定できたのですねえ。
けれど車両保険を使うことになるのです

Dsc003061

ヘッドライトが割れてしまっています。にらんでますねえ。
このヘッドライト、アッセンブリーしかなくて、片側20万円もします。

Dsc00354

恐ろしいですね、怖いですねえ。高価な部品なのにサーっと行ってしまうのですねえ

Img_3

バンパーも交換します。バンパーの横側、割れてしまってますね。

Dsc00360

バンパーどうやって外すのでしょう、どうやって外すんでしょう?
ラジエターグリルから外すんですねえ。
どこにボルトがあるんでしょう? 1つ2つ3つ4つ 4つもあるんですねえ。

Dsc003531

他にも取りにくいビスが片側2つ隠れているんですね。こわいですねえ。

Hqdefault1

でも、まだあるんです。

Dsc00376

フェンダーにも少しキズあるんですね。このクルマはアルミで出来ているんですね。
レンジローバー、ジャガーとアルミ使っているんですね。アルミいいですね。
でも、ちゃんと処理しないと剥がれてきます。剥がれてきます。怖い怖い。

Smile1

こういうところ選んでますね。わざとアルミを使って修理も難しくしているところにレンジローバーの野心というのもヘンですが、野心が見えますね、

Dsc00356

このクルマただデカイだけを売りたくないんですね。だから大きいエンジン積んでみたり、スーパーチャージャー積んでみたり、いろんなことしてますね。

Hqdefault4

さらにここで車両保険を使ってしまうと一体どうなってしまうのでしょ
けれどもそこは書けないんですねえ

それでは次回、ご期待ください。
サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。

20150806183001

なつかしい口上をどうぞ

2015年5月 9日 (土)

納車御礼 レンジローバースポーツ

本日レンジローバースポーツを納車させて頂きました。
Dsc06532
写真はショールーム


成約そのものは思い起こす事 半年近く前に、ここでも書きましたが12月にデモンストレーションしてオーダーを頂きました。

あれから約6ヶ月、あつらえたレンジローバースポーツが納車と相成りました

Dsc06541

あまりいい写真じゃありませんが

Dsc06540

こっちはもっと酷いや

横幅は198cm 張り出しが強いです。
内装色やシート、サンルーフなど事細かに打ち合わせしてオーダーして、待つこと約半年。

寒い冬が来て、雪こそ大して降りませんでしたが、少し暖かくなり、サクラが咲いて、学校に通っている子供たちは進級したり入学したり あるいは社会人1年生の人もいたと思います。

それもとっこして、僕は所得税を払い、消費税を払い、直近では大阪にまで行って帰っていっぱい仕事もしました。

その間にも、海の向こうでは、1月からでかいアルミの簀巻きから、いろいろな部品をパンチアウトして、プレスして、部品を組み合わせ、塗装され、組み立てられ、針子がシートやトリムを縫合してやがて完成車に。
日本では最も寒かった日々を脱したかも知れない3月上旬、港から船に載せられ、イギリスを出発します

日本は極東と呼ばれるだけあって、船便の最も最後に日本に寄るそうです
4月の上旬に名古屋港で荷が解かれ(と言ってもロールアンドロールオフと呼ばれる自分で運搬船に載る方法) 小牧(たぶん)のPDIで国内の完成検査を受けて、販売店にデリバリーされたのは4月下旬。大急ぎで登録して、オプション部品を取り付けて、本日納車と

面白いですね

Dsc06534

新車を受け取るときに、ランドローバー社のCEOだか、日本法人代表からメッセージがもらえます

Dsc06535


Dsc06536

V6 3000cc スーパーチャージャーのおかげで低速から滑らかに加速します

Dsc06539

電気デバイス超満載です。バンパーの中にもカメラが仕込んであります

浦和のジャガー・ランドローバーを出るとき、約1時間の説明を受けましたが、納車先でも同じく時間がかかります。帰りはこれまたランドローバーで借りたジャガーXタイプに乗って帰りますが、すっかり遅くなってしまいました

とりあえず、コーヒーを買うために用賀PAに

Dsc06544

ここは面白いところで高速バスの折口と新玉川線いや田園都市線の乗り換えが可能になっているようです。

高速道は空いていたので、さいたま見沼には7時半に到着。

Dsc06547


Dsc06548

ショールームもおしまいです。


セールス担当の小林さんと話が盛り上がって、帰りは9時を廻ってしまいました

いやあ、今日もよく走りました。
あ、でも今日工場に全く行っていないなあ。作業もしていない。
この手の話が多いから読者の皆さんは退屈?

2015年3月11日 (水)

ディスカバリー3 商品化

Dsc05617

朝、車検の引き取りで、練馬に向かう途中、消防署を通ると半旗を見ました。

そうかここでも3.11なんですね。あれから4年。
早くも4年なのか、まだ4年なのかはわかりませんが、あの日の事は本当に忘れる事ができませんね。

さて、昨日、カーセンサーに上げたLRディスカバリー3
今日は車内の清掃で、専門家トータルリペア輝々にお願いいたしました

Dsc05625

コーティングや車内清掃などの商売をカーディテーリング業なんて呼ばれますが
ご存知の通り、良いも悪いもたくさんあります。

その中でも僕が飛び込んで付き合いが始まったお店ではありますが、ここの林さんは実に勉強熱心。決して満足しない探究心は知のエクスプローラーです。

やはり起業のしやすさ故か、この手の商売には相当ニセモノも多いです。コーティングは騙されの歴史ばかりだったので、今も僕はコーティングには半信半疑な所があります、
しかし常に進化している技術者はその疑義に一定の道筋をつけてくれます。

実のところ 修理工場でも僕らのような板金工場でも、その工場がどれほどのスキルやアティテュード、ケミストリがあるかは、僕も含めてわからないのですよ。だからできるだけ自分の周りには信頼できる人だけを置きたいわけですね。僕らでも見つけるのが大変だから、一般の人にはもっと大変なはずです

それゆえここは人気で、混んでいてなかなか作業してもらえないのですが、仕上がりは大変ありがたいです

Dsc05626

かなりリセットできました

Dsc05627

少々(大変?)汚れていましたが、これなら十分でしょう

Dsc05628

もちろん禁煙車ですから、いやなにおいもありません。
もっとも、今やタバコ吸う人の方が圧倒的に少ないか

Dsc05629

あとはボディを直して出来上がり。何度も言いますが一般には殆ど出回らない限定車です。探している人は電話にて!

さすが専門職。良いです

2015年3月10日 (火)

ランドローバーディスカバリー3 スープリーム

たまにブログに登場するランドローバーが下取りになりました。

もちろんワンオーナーで、屋根付きのガレージで保管されたクルマです

Dscn9149

これはスープリームと呼ばれる限定車で、巷では30台しか販売されなかったとか。新車の販売にも絡みましたから、その時にも限定の話は聞いていましたが、当時はあまり深くは考えませんでした。

どちらかと言うと個人的には電子機器満載のメカニズムや、ハーマンカードンのサウンドに心を奪われていました

Dscn9171

でもこのウォールナットのウッドパネルは専用で、人と違うのが欲しい人は結構いるみたい。その気持ちわかりますよ!

他にも限定車らしく

Dscn9150
アタカマサンドなる専用色

Dscn9155

19インチホイール

Dsc05613

そして4.4Lジャガーの造るV8NAエンジンです。これはHSEも同じか

距離も44000km タイヤもエアサスコンプレッサーも交換しました

そして今

Dsc05607

キズのある部分は今日から補修。
車内も専門家に清掃を依頼しました

こちらもカーセンサーにアップされると思いますが、スープリームを
探している人がこのブログを見たら、善は急げですよ!すぐ連絡ください

ところで、車体価格は税込288万円。本当はプライスを277万にしたかったのですが、消費税を考えると赤字とまでは言いませんが利益がほとんど無くなってしまうのでやむなく288万としました。恐るべし消費税。

詳しくはカーセンサーを見てくださいね

ウチは整備を徹底しますから安心ですよ、なにしろボディショップですから~

2014年12月14日 (日)

ランドローバー

先日、レンジローバースポーツの商談を行ったときの模様を少し

Dscn8249

Dscn8250

レンジローバースポーツですね。ジャガー製3.0Lスーパーチャージャー付きV6気筒。

このモデルのハイエンドに5.0L+スーパーチャージャーなんてのがありまして、そちらは見ることもなかったですが、試乗したかったなあ

ところで、ディスカバリー4は?

Dscn8251

なかなかかっこいいですね。でもこのディスカバリーのハイエンドがレンジスポーツの下のグレードとほぼ同じ価格。ちなみにレンジスポーツのハイエンドとレンジローバーの一番下が同じ価格帯。うまくできてますね

価格差は?まあいろいろありますが
僕はボディ畑の人間なので、塗装などを見てしまいます

すると面白いのが、ディスコやジャガーの安いのは塗り肌がそのままなんですね

ちょっとわかりにくい表現ですが、自動車はカチオン電着の塗装方法が今も一般的です。スラリー粉体塗装も基本的に-イオンに吸着させる意味では同義です

で、-イオンの曹にドブ漬けさせたホワイトボディにプライマーやベースコートやトップコートをロボットが拭きつけたりするのですが(ナショナルジオグラフィック社世界の巨大工場という番組で、ランボルギーニはペインターがサタのガンで手塗りしていましたが)、普通はクリアー工程を焼き付けた後は、そのまま何もしない2K塗料の塗り肌のままで終わります。 

ところがロールスロイスやベントレー、フェラーリにポルシェなどは、全力で磨き倒しています。塗装後の磨きは結構めんどうな作業で、どの車にも施すのはかなり大変です。

だから一部の高級車に多いのですね。一度中古車にならんでしまうと、なにも知らない磨き屋さんや、販売店のスタッフが炎天下の中や、ホコリがいっぱいの道端で磨き作業をしてしまい、ツルツルの肌になってしまう事が散見できますね

さて今回、ディスカバリーやジャガーは磨いてないのですねえ

Dscn8257

これはジャガーです。ディスカバリーも同じ感じ

Dscn8448

こちらレンジローバースポーツ

わかりますか?拡大して違いを見てください

面白いでしょ。
2Kの肌はそれはそれで、美しいものですし、クルマを知らない人はツルツルにするとだいたい喜びます。

やっぱりツルツルなのは人気があるのかなあ?

2014年12月 7日 (日)

休日は新車の香り レンジローバースポーツ(オールNEW)

今日は日曜日ですが、神社の掃除当番をすっぽかして朝から浦和を目指します

Dscn8441

目的はランドローバー浦和。つい最近移転してリニューアルオープンした新しいショールームです

Dscn8450

目的はデモ車を借りて新車の商談で、世田谷に行きます
まー、高級車ディーラーらしく ピアノが置いてあり時間により演奏をしてくれます

Dscn8471

スモールサイズのグランドピアノ。

Dscn8446

げっ! スタインウエイ.....

さすが、細かいことまで超高級品。知ってますか?スタインウエイ
このピアノ1台でイヴォークの新車が買えておつりが来ます

Dscn8467

商談するのはレンジローバースポーツ。

かつて砂漠のロールスロイスと呼ばれたレンジローバーの廉価版です。
とはいえ、ディスカバリー(以下LR)よりは上級の設定で、LRとレンジローバーの中間の設定のようです。

Dscn8447

Dscn8470
Dscn8455
Dscn8457
Dscn8458

ヘルシア緑茶が写っちゃった

一路 世田谷は用賀を目指します
Dscn8451

キレイな新都心を見ながら高速を南下

今は便利になって、浦和から用賀まで40分ほどで行けちゃいます

Dscn8464

話は無事にまとまり。発注のために取り急ぎ浦和に戻ります。

Dscn8465

ピューン!

Dscn8473

内装色や外装色などはすでに打ち合わせ済み。

めまぐるしい1日でしたが、受注となりよかったよかった。
でも納車はゴールデンウイーク・・・・ 支払い総額1100万越え・・・・
おーブルジョアジー

3000cc ダウンサイジングのために排気量は小さくなりましたがスーパーチャージャーによる過給は強烈です。ターボのようなドッカ~ンというような事はありませんが、アクセルを踏み込んだ感覚は強烈の一言だけでは現しきれません

さらにおそらくはZF社製の8速(!)オートマチックが加わり、2tを超える巨体にも関わらず、今回の平均燃費は10kmを軽く越えてきます

時代はどんどん変わるのですねえ

2014年8月23日 (土)

ランドローバーディスカバリー3 エアサス不良

先日、エアサスの警告灯が点灯し、入庫のとなったLRディスコ3。
現車は限定車のスープリームプラスです。ウッドパネルをあしらい、レザーと相まって内容も値段もすばらしい1台。

しかし寄る年には勝てず、なにかだんだん可愛がられない様子です。
ここはひとつ磨きをかけて、再び愛されてもらいましょう

Img_0927


ぴっかぴか。

Img_0929

また君に~にぃ~ 恋してる~♪

さてさらに今回の本題、エアサスのコンプレッサー交換。

Dscn6903
先日、ウチの診断機で、リザーバータンクの圧力上昇が遅すぎるというメッセージが入っていることを説明しましたね

Dscn6908

すなわち、空気漏れや、コンプレッサーの磨耗が予想され、今回交換をするにいたりました

Img_0897

Img_0904

古い日立製のコンプレッサーですが、今回は対策品を取り付けます。

Img_0908

対策品はキットになっておりなにやら加工を伴うようです

Img_0912

パイプらしき部品がいくつも入っています。

Img_0911
Img_0910


説明書がないとさっぱりわかりませんので、ディーラーで説明を受けました。

Img_0913

取り外したコンプレッサーのカバーも交換対象

Img_0914

下側のパイプは40mm切断せよと...

Img_0916

このように

フロント側は交換です

Img_0917
Img_0918


Img_0921

一通り準備したところで、コンプイレッサーASSYを取り付けます

Img_0924

それぞれがちゃんと機能していることを確認したらカバーをつけます

Img_0925

コンプレッサーはキットで111,000円!

まあ安心が買えれば.....

 同業者の方で詳しい作業マニュアルがほしい方はメールください。 無料で差し上げます。また内容については、無用な頒布をご遠慮ください

Img_0932

さらにディクセルの低ダストブレーキパッドも取り替えます

これまたたっけえの.....

Img_0931_2



このようにして無事納車されましたとさ

と思ったら、まだまだ。ディーラーで取り付けた対策品のコンプレッサーのキャリブレーション(アダプテーション)が必要です。

交換によって全くウオーニングが出なくなってこれでいいのかと思いきや、やはりキャリブレーションは必要で、その分の新しいソフトをコーディングしてもらいました。

故障診断する機会はいろいろ出回っておりますが、コーディングする機械はほとんどありません。何の資料や知識を持ち合わせることなく、書き込み作業をするのは危険な行為です。

またしばらくは元気にオーナーの下で走らせてもらえることでしょう

無料ブログはココログ
2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

ブログパーツタイトル


  • 食品 飲料 売れ筋 ランキングブログ