フランス車

2017年2月26日 (日)

何気に関係しているおフランスのクルマ

MPIの歴史の中で、意外に多いのがフランス車です。

僕にはデザインと言えばこのクルマを外せないのです。
かつて夢中になったクルマです

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ルノーメガーヌです

ものブログを始める前、エステートを含む5台くらい売買しました

青だったり、赤だったりですね。

イタリア車では考えられない物入れやドリンクホルダーがこれでもかと言うほどついています。隣国なのにここまで違うかと言うくらい

特に面白いのは各座席の足元にも物入れがあります。足元ってフロアですよ。フロアマットをめくると出てきます。

このメガーヌも、これまた中途半端に近代化されていて、カードキーとは言い切れない分厚さのカギをぶっさして、スタートボタンを押してエンジンをかけます

それなりにトラブルはありましたが、面白いクルマでした。ETCがつけられないなんてこともありました

ちなみにさらに前はプジョー306なんて時代もありました。
なにげにフランスのクルマも楽しめます。

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参考の写真ですが、僕はワインレッドのXSiだったのですが、それでも面白いクルマでしたね。未だにS16は欲しいです

そうそう、一度ですがルーテシアも新旧それぞれ売買しました
初代クリオ(ルーテシア)はトランスパランスの店長さんに乗ってもらいました

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2代目は、偶然すごく安く手に入って、喜んで多摩陸運局に登録向かう為、工場から4kmほど走ったところで、ATがすべって動かなくなり

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登録に行くはずが抹消しに行ったのをよく覚えています。


このように個性的なクルマが多いのも良いですね。

2017年1月20日 (金)

思い込んだら一直線

1/11のブログで書きましたが、エンジン不動で入庫のルノーカングーです。

なぜか、本当になぜかネット上にカングーのフューエルポンプの位置がなく、海外のフォーラムでやっとの末に見つけたフューエルポンプリレー。そこまではそのブログで書きました。

リレーに番号が書いてあるわけなので、解決は時間の問題と思われましたが、すんなり行かないのはイタフラらしいところ。

まずリレー本体にある番号を日産部販に伝えるとアンマッチだと
次にインタースペアーズに電話して探してもらうも数日かかって出てきた答えは相当時間がかかりそう
で、次は中村オートパーツ経由で、輸入車部品の草分け、テーエス商会に依頼するも、数日後「わかりませんでした」との回答

そうだルノー小平の鈴木さんに聞いてみよう、となって電話で相談したところ
純正部品としては解らないけど、4極の40Aのリレーならルノー内でも汎用品があるとかで、部品番号を教えてもらいました。

その番号を元に再度日産部販に発注しました。

すると翌日、来ました。たっかいリレーですが、止むを得ません

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で、急いで箱を開けてみて呆然です・・・
なんと5極じゃないか

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もし、違ってたらうらまないでね~と言っていた鈴木さんの言葉が脳裏に浮かびます

もう一度ウチのダイロギーズで確認します。
オーバルプレートの情報のわかるところを入れていって、最後になにかしらのエッセンスを入れると、あら不思議

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なんと探していたリレーの部品番号が出ました!なんだよ~

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でもこのピンク色のリレーに書いてある
8200308271と言う番号は8200052596に変わっているのが確認できました。
で、再度日産の担当、Iの川さんに調べてもらうと

8200052596は再度部品番号の偏光があって・・・

ラップトップのPCをポケットwi-fiで飛ばしながらパチパチとキーボードをはじきます、すると驚きの結果が

7700844253です。それってこの部品と同じ番号ですね!

背中に戦慄が走ります。でも、もうこの時には覚悟は決まっていました。

真ん中のピンを切り取ってしまおう。
リレーを見ると4極リレーのような仕組みで、通電させると2つの87番に両方とも12Vが流れる仕組みです

両脇のピンを少し倒して右から左からニッパーで切り取ります。
当然全部は切りきれないので少し残ったところはベルトサンダーきれいに削り落としました。4極リレーを作ってしまったのです。
よしこれで、ソケット側には絶対通電しない

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とてつもない達成感の後、ふとした疑問にぶつかりました。
みなさんは、もうお気付きですね

あれっつ? ソケット側ってどうなって・・・・
4極も5極も同じじゃん!

余計なことをしてしまったのです。思慮が足らないというか、アホというか
4極にこだわるあまり、思考を停止してしまったのです。
思い込みは考えを停めてしまい、なぜ4極かを考えず、パターン化した思考になって、4極であることだけが最も重要な事になってしまうという本末転倒な結果になってしまったのです。

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こうしてカングーはオーナーの元に戻っていくのでした

2016年10月17日 (月)

シトロエンC2VTRの車検

先日、シトロエンC2の車検を頂きました。
シトロエンC2VTRです。

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ガンダムチックなエアロを纏って雰囲気が良いですね

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かつてシトロエンといえば、古くはCXなどのながーいクルマ
その後はAXやBXなどのスタンダードサイズのクルマ。
最近はこのようなC2のようなコンパクトからからC4ピカソのようなミニバンまで取り揃えています。
乗り味はハイドロサスの面影は全く無く、スポーティーな味付けになっています。

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独特のメーターパネルのデザインはシトロエンらしさなのでしょうか

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印象的なグリーンのメタリック/パール色

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ブレーキオイルやエンジンオイルの交換などベーシックな整備のみで、車検には十分うかりそうです

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最近のクルマらしくエンジンルームがとっちらかっていません

画像右上に写っているのはギアチェンジを行うロボタイズドトランスミションのアクチュエーターユニットです。

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そうこのクルマ、セレスピードのようにセミオートマなんですね。

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ただセレ大きく違うところはセレのように油圧を使うのではなく電動でギアチェンジをするみたいです。実にスムーズなギアチェンジで驚かされました
まあ3万キロちょっとなので、クラッチの痛みも少ないのでしょう

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ラジエターも恐ろしく小さい。軽自動車なみです。
下はシリンダー部分の大写し。やはり故障は多いみたいです。

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オイルフィルターは上から交換します。
作業性は良いですね

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オイルフィルターはエレメントタイプ

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さらにエアコンフィルターは実に簡単なところにあります。

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納車前には診断機を繋いでメンテナンスサインをリセットしますが、データリンクコネクターが見当たりません。

あんちょこちょこちょこぴーを見ても、そこにはないんです。

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やっとこさ見つけました
グローブボックスの中でした

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久しぶりにオフランスのクルマ触りましたが、イタリアのクルマに比べるとやはり、収納やドリンクホルダーなどユーティリティが考えられていますね
特におもしろいのが

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このリアゲート上下に開くのですね。ルノーでもそんな感じのクルマありましたが、フランスの人は自動車のリア部分に腰掛けるのが一般的なのでしょうか?


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なんと100kgまでOKだそうですよ。
さらにこのベンチ部部にも収納がありました。アルファロメオも見習ってほしいものです。

2016年3月23日 (水)

ルノーカングーの退色修理 その2

先週より作業中のカングー

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フロントガラスを外してサフェーサーの作業に備えます。
ワイパーやカウルトップパネルを外して

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ガラスを外します。自動車のガラスは一部を除いてボディショップで行うことは少なく、殆どのケースで自動車専門のガラス屋さんに外注します。やはり技術職なので、個人のスキルが問われるところです。
今年で20年になるMPIは、外注業者の方たちも浄化されて腕利きばかりです。

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ルーフアンテナベースも外します。

ルーフの作業はかなり過酷で、台を使わないと到底 塗装作業はできません。すると一日中登ったり降りたり。

少しでも負担を軽くするためにルーフには2:1のサフェーサーを使います。
http://www.refinish.jp/standox/product/technical_DS/pdf/Section06/02_531_VOC_Nonstop_Primer_Filler_J.pdf

2:1のサフェーサーを使う理由はウエットオンウエットと呼ばれる、塗った塗料を途中で乾かす事無く上塗り(ベースコートやクリアー)まで一気に塗装できることです。

さすがにそれで仕上げることはできませんが、使うサンドペーパーの番手が細かくて済みますし、研磨作業が楽であるのと、なんと言っても、とまり(色が下地を隠す意味)が悪い黄色でも、した色を入れれば多少楽ですから。

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まずサフェーサーを2コート塗って

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色を2コート塗って、クリアーを2コート塗ります。
今回は下色にグリーンイエローという緑色に近い黄色を入れます。

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とりあえずこれで出来上がり。次はサフェーサーとルーフの全面をサンドペーパーで研ぎます。

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人間と塗装対象とはこのような高さの関係にあります。

同時進行で、塗装色の色あわせも行います。

自動車には塗装コードがあって、それに基づいて基本的な塗装色を作ります。

ルノーの場合は

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ここにあります。DV396となっていますが、カラーコードは396です。アルファベットのDVというのはあまりハッキリ言えませんが塗料メーカーの納入コードとかではないかと思います。


ここまで来るのに3色ほど作っています。

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悪くはありませんが良くはない感じ。
フリップフロップと言いますが見る角度によって見える色彩が変わる現象で、カメラだと必ずしも人間が見る色を認識するわけではないようで黄緑色に見えます。

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↑+↓少し黄色すぎる。もう少し黄色身を消して緑見にしたいですね

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↓こんどはどうか? かなりいいです。

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緑っぽさもかなり近いです。

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よーし。これで行こう!

そして作業は続くのでした。

              To be continued

2016年3月 4日 (金)

ルノー・セニックのドアミラー交換

今日は暖かでしたね。

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今年は何故かクリスマスローズの花があまり咲きません。裏年かな?

昨年お知り合いになったセニックのお客さん。

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車検のご用命。
でもその前に、ドアミラーを交換します

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立体駐車場でミラーを畳み忘れて折れてしまったそうです。
そんな事もあるんですね。

今日、車検時テープでの補修はダメになりました。昔は良かったのですがね(笑)
まずはこちらを交換して点検整備に備えます

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国内に新品も中古もなく、やむなく海外から輸入しました。
まあ~ルノーもこれくらいのモデルになると部品が無い無い。

ところが、海外でも新品は結構な値段で、経済性を優先して中古を輸入しました。
キレイに洗って、と言ってもそれほどキレイにはなりませんでした。

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同じ右ハンドルのイギリスはケント州から来ました。
世界は狭くなり、ドーバーやウインブルドンあたりを走っていた(たぶん)クルマの部品が遠く離れた日本で再利用されるとは、まさに♪お釈迦さまでも知らぬ仏のお富さん~♪


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ミラーのベゼルは割ると取り返しがつかないのですが、うまく外れました。
でも下側はボッキリ折れてしまったので、ボンドで再生させましたが・・・

その部品を取り付けする際に、よーく見るとミラーにクモが
ん? 輸入品、ミラーの中からクモ? だ、大丈夫か? おしりは赤くないぞ。
クモも一緒に来たのかな? H~i Where are you come from?

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思えばこの部品はこの中にはこのようなオマケまで。

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Japanに恨みでもあったのでしょうか? 2つも入れなくてもねえ

「何?Japanだあ?これでも食らいやがれ!」って入れたのかな?

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無事取り付けました。

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距離も乗ってますねえ。でもすこぶる調子いいです。

2015年9月 2日 (水)

プジョー208 早くも故障??

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先日販売したプジョー208.
お客さんからserviceランプが点きましたと電話がありまして

それはサービスインターバルと言って一定期間経過すると、メーター内に点燈してオーナーに点検や整備を促すものですよと

ところが、取り扱い説明書を見ると、軽微な故障、または重大な故障だとお客さん。

クルマの調子を聞くと全く何ともないと・・・
確かにネットで取り扱い説明書が見れたので、探してみると点滅は軽微な電気的故障、点灯は重大な故障、どちらも消えない場合はディーラーで点検を受けてください。と

http://www.leclubpeugeot.jp/instructions/pdf/208_1304_02.pdf

初めての輸入車な事もあり、念のため来てもらって診断機をかけることにしました。
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工場に来てもらって、見ると確かにserviceの文字
液晶内にスパナマークもありますので、2重にサービスインターバルを出すとは考えず、何かトラブルが隠れているかと思い、診断機を接続すると

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なんとトラブルコードが出ました

しかも消しても消えません。
なんて事だ!

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26年10月登録なのにですよ!。

ところが僕のところの診断機のヘルプデスクは、クルマが新しすぎてエラーコードの内容が分からないと・・・・

しょうがないので、ディーラーへ電話して、診断機をあててもらう予約を取りました

さて、時は流れて(大げさか)、クルマを預かりましてディーラーに向かいます。
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全く消えることの無いserviceランプ。右上にはスパナマークも見えます。

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プジョー小平なう・・・

キレイなショールーム、待合室。
いいなあ。

時間が掛かるものだと思い込んで、コーヒーでも飲んじゃおうかと思った矢先
もう208が戻って来ました。

「お客さま、これは故障ではなくメンテナンスの時期を促すサービスインジケーターです。」
そりゃ知ってるけど、スパナマークは液晶に出てるじゃない

「え~っ! 取扱説明書に故障って書いてあるけど!」と僕

「これスパナマークと一緒に点いちゃうんですよね~」
って、本当に故障したときと見分けがつかないじゃん

痛恨のディーラー往復。

ちなみにウチの診断機は、この208に対応してないための誤作動みたいです。

あー なんて日だー

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しかし、このクルマ、シートと足がサイコーですねえ。
プジョーの足回りにファンが多いのも頷けます。

5速ETGはあまり好きになりませんが・・・

2015年7月14日 (火)

高温の中での塗装作業

激烈な暑さの中、塗装作業と相成りました

しかも塗装は僕の番。お昼過ぎから塗装作業です。

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集中審議中のルノー21のバンパー類3本

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フロントバンパー
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リアバンパー
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フロントの出っ歯

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塗料の写真がしわしわになってしまった。

スタンドックスは外資の塗料なので、日本の夏には弱いイメージがありますが、良く研究されているようで、もうここ10年ぐらいは、あまり心配ありません。
でも作業者は年々暑さに弱くなっているような・・・

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シンナーはレギュラーなラインナップでは最も乾燥が遅い、25-35
数字は25℃から35℃の間で使えという事
これ以上の温度はリターダーを使います

約1Lのベースコートと500ccのシンナーを使って染め抜きます。
ガンはやはりサタのJet5000HVLP

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ポルシェデザインなんだと... メッキがねえ。でもパターンの幅はシリーズ随一

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汗をかくなんてもんじゃなくて、呼吸するのすらつらい状況になります。
タダでさえ暑いのに、ツナギの上からビニールの塗装用ツナギを着てマスクをして作業するのですから、ガマン大会の様相です。べつにガマン大会に出たいわけではないのに

もう4時を廻らないと、クリアは塗装できません。
集中力が続きません

クリアーは今回は、イージークリアを使います

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このイージークリアはコストと仕上がりのバランスが非常に高い商品です。
仕上がりも性能も申し分ありません

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そこにプラスチック用の柔軟剤を使います

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硬化剤はこちらもミディアムソリッドの高温度用を取材に対して50%入れます

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そして約5%くらいのシンナーを投入し出来上がり

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DINカップで10秒切ります。40℃近いですからね
シンナーいらなかったかな?

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クリアーもSATAのJet4000HVLP

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足元のグレージングもクツもなにかベトベト。
大量のクリア(全量1L強)を吹いたのでやむを得ません

50℃で20分乾かして焼き上がりとします

出っ張ったおなかも少しは痩せたかな?
汚い話ですが、黒いTシャツは大量の汗で塩コンブのような模様になってしまいます。

帰ってからまずビールの一気飲みですね

成約御礼 プジョー208

久しぶりに新しいお客様に販売させていただきました

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プジョーの新しい208

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このクルマも写真ではヴィッ○みたいですが、現物にはなんともいえない雰囲気があります

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初めての輸入車のお客様ですから、手厚くサポートいたしますよ

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26年10月の3000kmですから、いわゆる新古車ですね

でも1200ccの3気筒、セレスピードと同じ2ペダルマニュアルというか、セミオートマと呼ばれるクルマですから少々慣れが必要です。

最近の輸入車、コンパクトでもいい走りを見せます。どうですかお客さ~ん

2015年7月13日 (月)

未知の世界

今朝は向かいのキクチさんが強力なパフォーマンスを見せてくれました

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呼ばれて行ってみると大きな機械を動かして、ほぞを作っていました。
久しぶりに動かしているそうです

穴が無数にあり気持ち悪いですが、薬剤を木に入れているそうです。
耳なし法一みたい

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機械でこれを作るそうです

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この機械で作るのですが、木にあらかじめ測ったマーキングを入れて

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するとレーザーで位置決め

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コントロールスイッチで何かを何かして(?)

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加工して行き

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すっげーw(゚o゚)w

木工版のフライス盤ですね。なんだかうらやましい装備です

これで家を作っていくのですよ

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今日は暑い~

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ルノーの細かい仕事して

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ウオッシャーノズルや

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金属のホースジョイントを使います

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ガラスも取り付けが終わり、少しずつではありますが終盤に近づいてきました

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フロントガラスは新品

部品図ではモールまで付いてきたように見えますが、ダムラバーかなんかだったみたいです。ところがそのダムラバーすら付いてなくて、追加で発注です

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