国産車

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2017年10月25日 (水)

成約御礼 ヴェルファイア

ヴェルファイアの成約を頂きました

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平成20年 68000km 
つまり9年落ち。

車検がないので、新規で2年取り直してのお渡しです

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しかし・・・ このクルマ。なにしろ高い。約190万です。しかもあまり利益がない
それほど仕入れが高いのです


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クルマは本当にトヨタらしい。
乗り味、燃費、内装の雰囲気、そしていかつい外装
まったく文句がありません

どれも大変よくできていますが・・・・ 少々退屈です。
なんでしょうねえ この満たされない感。

いや、故障しないっていうのは良いことなんですよ。かっこもいいですし。
一般的な方にはこういったクルマが良いのです

お買い上げありがとうございました

2017年10月14日 (土)

新規のクルマ

このところ相次いでMPIの仲間が増えました

僕の好きなダメハツエッセ。以前修理してから一目ぼれです。

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異様なまでにホイールベースが長く、オーバーハングが短いので、相当変わったデザインです。しかも車内の内装は最低限です。代車のキングです。

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当然のようにリアシートにヘッドレストなどありません。代車ですが販売もします。
アルファのセカンドカーにいかがですか?

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そしてもう一台、新規在庫のフィアットグランデプントスポーツ

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1.4のエンジンに6速マニュアルです。せっかくだから全塗装してキレイにして

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サスペンションも交換したいな。

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どなたか欲しい人がいればお気軽に声をかけてください

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とは言えってもまだ値段も何も決まってないですが・・・

2017年9月30日 (土)

ナンバーが外れない

ekスポーツのフロントナンバーが取れないことがあります

これはバンパーの建て込みのナットが錆びてボルトと一緒に共廻りするためで、サビがひどくなければドライバーなどをつっこんっで強引に取りますが、錆びたところに噛んでしまっている場合は、どうやっても取れません
そんな時は

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やむを得ずサンダーで削り落とすか、ボルトのアタマを切り落とします
ナンバーは抹消したり番号変更する場合は、多少切ったり、傷ついても番号が読めればOKです。ですから少々手荒に扱っても問題ありません

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今回はこのようによくサビています

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片側は上の画像にもU字ナットを入れて、もう片方はなったーで建て込みナットを作ります

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こんな感じ。でも道具を持ってないと、陸運局で丸腰だとさすがにどうにもできませんよ
予め、緩めておきましょうね

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できあがり。

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2017年9月 4日 (月)

マツダデミオのエアコンが冷えない

先日、となり町のゲートボール大好きおじいちゃんのデミオの車検をご用命いただきました

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エンジンオイル、オイルフィルター、ブレーキフルード、ワイパーリフィールの交換と
いたってベーシックな内容ですが、ユーザーから、他のクルマに比べて冷えるのが悪いようだという話をされました

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さっそくマニホールドゲージを取り付けてみると、ガス圧は正常です。
エアコンのクラッチが入ると、しっかり低圧が下がり、高圧が上がっていきます。
また、その際には電動ファンが元気良く回り、エアコンのシステムには以上がないように感じます

車内で吹き出し口に手をかざすと、冷気が僅かに感じられます。

完全にエアコンフィルターの詰まりです

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先日、アルファの159も同じような症状で、エアコンフィルターを交換しましたが、グローブボックスの奥にあるのが一般的です。でも、中にはすごい所から交換するクルマもあります。アルファの166やニュービートルなどです。

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たいがいは空気の取り入れ口、エバポレーター、ヒーターコアの前にフィルターがあります。

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すっごいヨゴレ方です。これじゃ空気も出んわ

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到底、同じ部品に見えませんが、これを取り替えて一件落着。

冷たい空気がいっぱい出るようになりました。
このフィルターは、もちろん入ってくる空気のゴミや花粉を除去するだけでなく、詰まるとその先にエアコンブロアファンのレジスターがあるクルマが多いので、定期的な交換が必要です。決して甘く見ていけません。
レジスターはエアコンのファンを抵抗で、回転数を変える部品で、電圧(電流)つまりエネルギーを通さないようにする門みたいなもので、通す量を減らすために、強力な熱が発生します。いつも全開でエアコンを回していたら痛みませんが、それじゃあ寒くなってしまいます。
そこで熱を取るためにヒートシンクを取り付けて、エアコンの風でレジスターを冷やすのです。でも十分な量の風が入らなければ、レジスターは高温になりすぎて壊れてしまいます。

長らく換えてない方は、ぜひ交換してみてください。

あ、でも車種によっては最初から無いクルマもあります。特にちょっと古いクルマ。
そんな時はエバポレーターそのものの洗浄が必要になります。


2017年8月21日 (月)

トヨタプリウス ZVW50系

期せずして今年の外出のアシになった最新型のプリウス。強面がいかにも最近のトヨタらしいデザイン

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普段、新しいクルマには無縁なMPIで、最新のクルマに乗って出かける事とはこれいかに。
平成28年登録で19000km。申し分の無い内容です。
面白いのが、このクルマ、Sグレードでニッケル水素電池車なんです。レンタに使う目的なので、リチウムイオン車より安いのが理由みたいです。

圏央道から関越の渋滞に入る時でも

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レーダークルーズ付きで停止状態でもクルーズコントロールが機能します。
しかし、このクルマのメインブレーキは回生ブレーキなので、基本的に止まる時にキャリパーを動かすのですが、やはりかっくんブレーキになります。
実際に運転していてもブレーキペダルを踏んで回生ブレーキで減速し始めますが、少し慣れないとキャリパーに変わった瞬間少し強めに効きすぎてしまいます。

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それでもエンジンのかかる音やタイミング、かなり30系より進化を感じます
街中でのドライブの際のバカ静かな走りは、正直なところクルマってコレで良いのか?って思っちゃいますね


大人3人乗車でも申し分ない走りですが、サスペンションのつくり安っぽさには、ほとほとため息が出ます。どうしてこんな乗り味になってしまうのか?
明らかなサスペンションドライブの要領不足で、搭乗者には全く思いやりのない乗り味で、なんともひょこひょこした細かい揺れは、クルマに酔う子供さんには良くないんではなかろうかと思います。その割りに段差の入力には弱く、脊髄に突き抜ける硬いサスペンションの組み合わせは、サスペンションと言うより、ゴムブッシュの乗り味と言うほかありません。
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しかし特筆すべきは自然渋滞でのレーダークルーズの走りです。高速道路の自然渋滞は完全に止まるより、とまりそうになってまた少し走り出したり、ダラダラ不安定な速度で走ります。

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その際は前が走れば、自然な加速で走り出し、前のクルマに追随します。止まりさえしなければ、前に書いたようなかっくんブレーキもありませんし、車間距離も3段階から選べます。

あくまで完全に止まらなければです。だるまさんがころんだ状態になるとさすがに同乗者から文句がでそうです

ただ、車線逸脱防止システム(LDW)は完全にオマケです。到底役に立ちません。車線から外れる時にピーと警告するだけで、ハンドル支援など雰囲気だけです。

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さて、2ZRエンジン。面白みも何も無いエンジンです。ただついているだけ。
でも、必要にして十分。人間や荷物を目的地まで運ぶには十分です

起動用バッテリーがエンジンルーム内に来たのは良いですね

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そして、このクルマの中で最も失望するのがシートをはじめとする内装です。
グレードにより違うのかな? ヴィッツの内装を感じさせる超プラスチッキーなドアトリム。商用のバンにも劣る質感の悪さです。

また、どんな体をした人が喜ぶのであろうかと言う感じのシート。ちゃちでお尻も腰も痛くなります。

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また軽バンのリアシートなみに居心地が悪いリアシート。ペラペラで硬質なシートで、全くリクライニングが無い上に、ヘンに突き出たヘッドレストが、搭乗者から生気を奪います。

これは犬も嫌がるレベルのシートかもしれません。
総じて日本車のシートは出来が悪く、乗るたびにがっかりするわけですが、もう少し良いイスにできないものなんですかねえ?

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まあ、それもこれも、車体重を減らして燃費をよくするためなのですが、驚異的な燃費です

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316.4km走って12.91L! すげー!24.50km/Lです。20Lで京都に行けてしまいます。
すごい燃費。ニッケル水素なのに。でもニッケル電池は実績がありますからねえ

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でも僕こんなクルマ、いらな~い

2017年7月23日 (日)

う~ん

うっうーん

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うっうーん・・・

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うっうーん・・・

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うっうーん・・・

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うっうーん・・・・ 思わず唸ってしまう

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リアバンパーの修理です。

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若いっていいなあ。

2017年5月12日 (金)

30系現行ヴェルファイアのナビ/テレビキット取り付け

先日納車したヴェルファイアですが、走行中でもテレビを見たり、ナビをコントロールできるナビ/テレビキットを取り付けます。

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分解方法そのものはアルパインが親切な情報をネットで公開しているのでそちらである程度わかりますが、実際には新車に取り付けするので、ものすごいプレッシャーとの戦いです。

すでに1つ外れていますが、調査の為に先に外しておきました。

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新車なので、当然キズなどありませんから、作業には慎重を期して保護テープをいっぱい使います。でもダッシュボードにくっつかないんだ。ウルトのテープが悪いのかな?

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ほとんどが嵌合なので、ビス類はありません。ですので当然、内張りはがしなどの工具は絶対に使えません。キズを入れますから素手のみです。

ツメが伸びててもケガします。生爪はがしたら痛いの何の

シフトノブ周りのトリムは真上に持ち上げるのですが、ご覧の通り屈強そうなクリップがいっぱいくっついています

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これは根性で勝利するのみです
でもこれなど序章に過ぎず、ラスボスはモニター周りのベゼルです

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こちらも嵌合なので、根性勝負です。

保護テープをさらに貼って
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上からの攻撃は、ダッシュボードに半分埋まっていて難攻不落の要塞なので、下から攻めます。
唯一の弱点は先に外したサイドトリムを外してから出現する隙間です。運転席側はスイッチがあって指が入れづらいです。

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このように入れて手前に引きます。

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バキっと折れたような音がしますが、外れた証拠です。
でも引きすぎると上側の外れていない部分にストレスがかかりますから、気を付けて、と言ってもハンパな力では外れませんから渾身の力をこめて引きます。

かったいですよ~

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上側は外れた部分を持って手前に引けばバキバキ言いながら外れてくれます。

↓何度も言いますが工具は使わず素手のみですからこんな痛々しいことにもなります。

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ご覧ください極悪最凶です。剣山のようにツメが生えています。
硬いわけです。ケガもするわけです。


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でもここで終わったわけではなく、まだまだ戦いは続きます。
次はモニター両横のエアコンの吹き出し口を外します。これももちろん嵌め込み
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でも殆ど見えないところなので、工具が使えます。ちょっと頭を使いますが工具が使えれば安心です

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ここでやっと取り付けビス片側2個、計4個が見えてきます。

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下側はロックボルトなので、ロックボルトはずしを使います。防犯の観点から見せられませんが。最近のナビはロッドナンバーも全て管理されていますね。

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ボルトを落としたくないので、スナップオンの磁石付きエクステンションを使います。

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これで外れると思いきや



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モニター上側もツメで止まっています。これも見切れが近く、工具が使えないので、慎重に外します。
実は最も危険なのはここからで、ナビがフリーになると、取り付けブラケットで内装材にキズを付けるのですよ。あのバリもたいして取っていない尖ったところで。

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しかもAV裏側のハーネスの、おそばのこぼれっぷりがスゴイの

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写真では悠長に写っていますが、車内では格闘です。AV機器を片手で持ってどこにも置くこと、触ることがないように作業します。ハーネス数本を抜き変えてくっつけて行きます。

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やった。できました。あー緊張した。

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今回使ったのは
データシステム テレビ&ナビキット TTN-26S
スマートタイプ TV-NAVI KIT
【トヨタ ディーラオプションナビ NSZN-Z66T NSZT-Y66T


ステアリングのボリュームボタンの-と+を操作して設定します。-を1回+を1回上げ下げすればTVが走行中も見れまして、さらにもう1度-と+を押せば、ナビの目的地を設定できるようになります。

ただ、ナビは設定できる時は自動車が止まっているものと、擬似信号を出してナビに思い込ませて目的地設定させるようで ナビの自車位置が止まったままになります。

昔、M35のステージアなどの一部のナビに、同じようにナビが動かないようにして使うナビキットがありましたね。あの時は自車が正しい位置に戻るのに多少時間がかかりましたが、今はすぐ元に戻ります。

なんてことのない作業なのですが疲れた~

2017年4月28日 (金)

納車御礼 トヨタヴェルファイア

今年の1月の終わりにオーダーをいただいたヴェルファイアの新車がようやくここで納車となりました。オーダーから約3ヶ月強です。

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MPIでは珍しい新車のお客さまです。

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ネッツの特販から1台積みできました

でかーい

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おっかないカオ立ちです。

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どこか、怒ったときの大原部長に似ている気がするんです

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滅多に国産新車を売ることがないので、不手際続きでしたが、なんとか納車
このクルマ、そのままの状態で車両販売すると何も付いていて状態なんですね。
なんとかパッケージとかあるのかと思っていたのですが、筐体のようになっていて
オーダーで仕上げる輸入車のようです。
ですから、プリクラッシュセーフティー、ナビ、ETC、ドライブレコーダーとあれこれ足していくとあっという間に100万くらいプラスになります。

最近のクルマは高いですねえ

滅多にない機会ですから、ここぞとばかりチリの具合や塗装状態を見ます

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なかなか美しいです。パネルの隙間も上手に調整されています。
フロントドアが僅かに出ています。いわゆる許容範囲内ということなのでしょうね

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3コートパールも均一でキレイな肌です。クリアの肌が細かく、いかにも最近の塗装膜です。

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長らくお待たせしちゃいましたが、お買い上げありがとうございました!

2017年4月13日 (木)

スバルプレオ エンジン不調

いつも代車で活躍しているプレオですが、数日前からめっぽう調子が悪くてかないません

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このプレオ、スバルの十八番、ECVTのスポーツモード付き7速(!)変速で、さらにスーパーチャージャーでかっとびます

しかし・・・ 一方で初期のCVT車にありがちな、なんとも運転しにくいフィーリングにどうしたもんじゃろのーと思っていたところに、ウチの塗装屋が、調子悪くて怖くて乗れないというではありませんか! 

すわ、CVTがツんだか?と思い、課税時期を過ぎたところでツんでしまうとは、身分をわきまえない不届きなヤツ!と早合点していましたが、昨日乗ったらATなんてぜんぜんOKで、エンジンが突然ストールするという内容でした

試乗するとなるほどストールしまくりで、大丈夫な時はとても調子が良い感じ。

診断機を当てると故障コードは無く、Eくんは機械的故障じゃね?と言っていましたが、唐突にエンジンがストールするところを見るとクランク角センサーではないかと思っていました。Eくんが「サンバーとかカム角センサー良く壊れるよー」なるヒントもあり、カム角センサーに当たりをつけて部品を注文。

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診断機上はいろいろ見れるようです。

カム角センサーは画像中央のグレーっぽいコネクターの部品です

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で、ストールした瞬間の故障コードは?

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なんと故障コードなしとは。故障してエンジンが止まっているというのに・・・

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おのれ、インジェクション車の名を語る狼藉者!切りすてい!

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そりゃ!

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ひかえおろう!!

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な、なんと印籠がiPodになっている、故障しているはずなんですけど~!


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と言うことで交換したら絶好調になりましたとさ。
先日、似たような症状でクルマを買い換えたというこーちゃん。ひょっとしたらこれだったのかもしれませんよ・・・ 約4千円

しかし、なんてクルマだ・・・

2017年4月 5日 (水)

ホンダフィットハイブリッドの修理・後編

ボディの修理が終わったら塗装です。

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ささっとマスキングして・・・ってここに時間がかかるのですが
画像では一瞬です。マスキングは塗らないところをマスキングする以外に塗装面にごみを出さないようにする目的もあるのです

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分解すればラク・・・とは限らず、あちこちスキマを完全につぶしていきます

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金属素地が露出したらこちらをひと吹き

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↓が施工例。ちょっとした露出もしっかりカバー

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続いてカラーベース。今回は3コートパールなので、カラーベース→パールベース→クリアーとなるのですが、グランドカラーとパールベースの間ににごり吹きと呼ばれるカラーベースとパールベースを混ぜたものを吹き付けるのです。

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スプレーガンがいっぱい登場します。Jet4000HVLPがソリッド用、3000HVLPがにごし用、5000HVLPがパールベース用。ここには写っていませんが、カラーレス用にJet3000RPも同時に使います。

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丁寧ににごり塗装を行って、最後はパールベースを塗装します

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スタンドックスの魅力の一つにパールの美しさがあります。
正しいステップで並べたパールの目は本当に美しいのです。

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明かりが強く当たるプレスライン付近は金色に輝きその下へは青く変化していきます。

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クリアーはイージークリアーをミディアムソリッドシステムで塗装します。

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国産車にはちょっとオーバークオリティかもしれません。

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でも、素人目に見てもしっかり仕上げたクルマは違いが分かると思います。
長持ち具合も全く違いますし

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カラーベースを入れてはいけない隣接する部分には色がかかっていないのがよくわかります。

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もちろん、交換部品だけを塗装して仕上げるいわゆるブロック塗装で終わらせられれば理想ですが、完全な調色は難しく、完全に一緒になる確率は大変低く、無理に行えばかえって悪い結果を招きます。

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高額な交換部品も多く、今回の修理は約52万円ほどかかりました。
免責分を除いて全額車両保険で賄われました。

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輸入車ですと倍の費用が掛かると認識して頂いても間違いはありません。
ですからみなさんも、車両保険には加入してくださいね。

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最後は診断機でエラーコードを削除します

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このクルマ。エアコンの不良もエンジン系に入るのですね

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あ、修理費の内訳は工賃が15万くらい、あとは部品代なんですよ。
だって、ヘッドライトが片側52000円もするんですよぉ

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