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2017年8月15日 (火)

成約御礼 ボルボV70

これが、アルファが壊れようとも一生懸命工場に商談の為に戻った理由なんですねえ
なかなか時間が取れないなかで、お願いした時間でしたから、どうして見て頂きたかったのです。

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この仕事難の8月にお買い上げいただいて、本当にうれしい限りです

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このクルマはCAN通信の搭載車で、いろいろ電気仕掛けで動きます。
キーレスキーを差し込んで、プッシュスタート。パーキングブレーキも電動です

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オーディオやエアコンもシンプルですが、高性能。
ボルボのエアコンの分かりやすさも先代譲り

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バックゲートもボタンで上げ下げ。
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実用性も高くいいクルマです。

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お買い上げありがとうございました。

V70といえば長さん、宣教師さん懐かしいでしょ サンドベージュの960はよく直しましたね

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コメント

本当に我家の駆け込み寺MPI、お世話になっています。その後の V70R の補修は確か1回でしたが、サンドベージュの960は何回もでしたね。OEM は当時のハーバーツの水性でした。しかし、何回もぶつけられて、相手側の負担が多かったにせよ、道路上では見分けにくい色だったかもしれませんね。でも当時のスタンドックスのクリアの仕上がりはとても良かったですね。今回販売されたV70 からサイズがでかくなったので、ボルボカーズは女性と年寄りの客離れが少々あったような。 

こんばんわ。
あの960には勉強させていただきました。いろいろな意味で僕のキャリアの重要な位置を学習させていただきました。
確かにこの型から大きく感じます。でもハンドルの応答性能も良く進化の足取りを見て取れます。エンジンもミッションも良い感じです。
このクルマの新しいオーナーさんも同じV70のRの所有歴のある方で、ハンドルの切れなさは驚いたと仰ってました

960 や そのまま V90 になったものは、最後の FR で 6 気筒、W124のステーションワゴンにも引けを取らないハンドルのキレですが、V70R は通常のものをシャコタンにして、無理やり 235/40-18 なんてものを装着してしまったので、最小回転半径は 6m 以上行っちゃっていたはずです。 とにかく何回も切り替えしをしないといけません。ハンドルを全切りして直ぐ多少戻してを知らない人たちのパワステはみんなやられちゃっていたと思います。

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