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2014年1月15日 (水)

ホンダフィット 後部破損

忙しく、慌ただしく過ごしていると意外な隙ができて、事故を起こしてしまうもんです。今回もそのような隙に潜む闇が現実の物として現れたケースです。(昔こんな番組ありましたね)

路外から本線に右折で進入して、渋滞な為、車両後部が少しハミ出て停止中、ぼーっと(携帯じゃないのぉ?)した対向車が衝突した例です

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なんか不自然な写真

Dscn4721

なんかすごいトーアウト
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Dscn4718

リアアクスルがひん曲がってます。

リアフェンダーも相当押し込まれています。
リアフェンダーの中、ホイルハウスも相当な損害が予想されます。

リアフェンダーそのものは大して硬くないのですが、そのパネルに覆いかぶさるようようなパネルが超カタイのです。
いわゆる超高張力鋼板が使われています。

高張力鋼板と言えば

Dscn4710

こちらは部品屋の若い営業担当が..... で部品待ち

納期が少ないのになあ。
まあフィットの見りも、まるで作業をしたことの無い 絵に描いた餅みたいな見積りだったもんなあ。理論的な事ばかりを学習すると客観的に見れば子供でもわかるような愚なことを言うハメに...

若い子みんなも少し勉強せんとぉ!



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