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2013年11月20日 (水)

フェラーリの故障診断機

先日、例の456のチェックエンジンの故障診断を受けるために所沢インターそばのCorgy's serviceに行ってまいりました
http://www.corgys.com/service/

Dsc00084

系列にビットリオ
http://vittorio.jp/があります。ずいぶん前になりますが、アルファロメオ147を納車に向かう最中、セレスピードが壊れて困っていたときに助けていただいたのはそこで、今回はフェラーリでこちらにお世話になります。

ちなみに、親会社のテーエス商会は、補修部品でお世話になっております。

で、今回は診断機SD-2をかけてもらいに来ました
Dsc00085

Dsc00081

Dsc00083

Dsc00082

面白いのが、SD-2単体で内容が見れるモデル(355~)だけでなくパソコンをさらに繋げて見れるモデルもあるという所です。

通常、診断機は診断機本体のみか、パソコン+ピンアサインを司るコンバーターのケースが多いのですが、両方使うのは初めて見ました。

内容はメルセデスのDASみたいにカテゴリ内の全部のフェイルシグナルを提示して確認します。

すぐとなりに同じエンジンレイアウトの550が来ていました

Dsc00088

Dsc00087

何から何まで似ていますよ。









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