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2013年9月29日 (日)

フェラーリM456GTとマセラティクアトロポルテの修理

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長らく部品待ちだったマセラティもやっと部品が来ました。
長かったなあ。最初からイギリスに頼んだらよかった。まあ過ぎたことは後悔しない! でもプラグもかなり変わってます

一方、フェラーリは

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ラジエーターを外しました。とてつもなく重い真鍮製です。まあおかげで修理が可能そうです。最近のほとんどのクルマはアルミのフィン+プラのタンクで、修理はほとんどできません。でもこれなら修理できそう

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そこかしこに金属の棒で溶接してあります。いわゆるスペース鋼管フレームなんでしょうね。
またこの細いフレームが硬いのなんの。手でひっぱたりしたくらいじゃ全く動きません。見た目は細いパイプですが、特殊鋼なんでしょうね。
メインのフレームは部品供給しないみたいです

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でもなんで、恐ろしく重いバンパー、ラジエターなのにフードは超軽いカーボン製なんでしょうか

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